モデル事務所直営。モデルがいつもスタジオに居るだから「高品質 × 低コスト」
モデルをわざわざキャスティングして撮影するスタジオを相談してみてください。
外部のプロダクションに連絡をし、日程を決め、スタジオに呼ぶ。
通常は撮影時間や場所などもクライアント都合で決められる場合がほとんどです。
また撮影の終了時間が不明ですから、スタジオを借りる時間も長め設定。
そして当たり前ですが、当該撮影案件のみの撮影ですね。
モデルからすれば、たとえどれだけ小ボリュームの撮影であったとしても1件の仕事。
撮影現場のハシゴなどは難しいですね。
撮影時間がお昼からともなれば、たとえ撮影点数が少数であっても1日つぶれてしまいます。
だからギャラも1日分必要。当然プロダクションの取り分も乗っかっています。
神戸モデルフォトの場合はモデル事務所としてのJaiGuru所属のモデルで撮影します。
モデルは日々事務所スタジオに集ってレッスンをしたりお仕事撮影をしています。
日々活動しているその場に、あなたの商品がある、という状況なのです。
わざわざスタジオに出向く、というイメージではなく、まさにいつもの活動場所に撮影商品が届くという感じです。
自前の衣装を持ち寄ってのポージングレッスン。それが、あなたの商品を着用しての商品撮影になるだけ。
1人のモデルで2社商品撮影も2人のモデルで1社商品撮影もできる
モデル事務所のスタジオ撮影だからいろんあ組み合わせの撮影が可能です。
例えば、クライアントAの撮影をAモデルで、クライアントBの撮影をBモデルで撮影、という同時進行が可能。
大量商品の場合は、モデルAとモデルBの2人がかりでクライアントAの商品の撮影も可能。
撮影アイティムが少数の場合、モデルAがクライアントAの撮影後クライアントBの撮影をこなすという事も出来ます。
レッスンにスタジオに来たついでに2社の撮影をこなし、モデルは2社分の撮影料を受け取る。
みんな幸せ。みんなに利益。
いつもやっていることをただやるだけ。もちろんプロの現場、撮影は真剣勝負。でもいつもの仲間と和気あいあい楽しんでの撮影。
当然、撮影はスムーズ。効率的で時間もかかりません。
モデルはプロですからしっかりギャラはいただきます。でも効率的で1着単価はどこよより安い。
すべてが好循環なのです。
神戸モデルフォトがどうして低価格を実現しているかについてはこちらもご参照ください。
ファッション商品を低予算に撮影出来るのはスタジオにモデルが集っているから
神戸モデルフォトのアパレルEC商品撮影はなぜ業界最安値なのか




